2018年12月30日

今年も残り少し・・・

 例年より遅れていた大掃除も昨日には何とか終わり妙に暇な時間を過ごしています。
 思い起こせば今年もいろいろ有りましたが、可愛い孫から癒やしを貰い夫婦で乗り越えて来ました。
 孫の初節句、父の十三回忌、母の緊急入院、家のプチリフォーム、レガシィB4
の修理、墓参り旅行などなど・・・過ぎれば大事な想い出になりました。
 退院後サ高住に戻った母は、施設の皆様の助力もあり随分と元気を取り戻しシルバーカーで歩行が出来るまで回復しています。とは言いながら入院前に比べるとまだまだ・・・怖いのは転倒・・・ナースコールで手助けをして貰えるのですが・・・押さずにいるようです。何度言っても・・・軽度の認知と思われる言動が時々あります。(施設の方は年相応と言ってくれるのですが・・・)
 来年、母は米寿を迎えます・・・春を迎える頃にお祝いの席を設ければと考えています。
 
 今年は、畳の表替え、DIYによる窓の二重化と壁紙の貼替えを行いました。(玄関ドアの交換も計画していてのですが、年内工事の契約ができませんでした。)家も築24年が過ぎ、痛みの目立つ箇所は修繕をしています。業者さんでないと出来そうもない箇所は業者さんに任せ、DIYで出来る箇所の修繕を頑張っています・・・妻に言わせると随分と楽しそうにやっているので趣味の延長・・・高所だけは、やらないように釘を刺されています。
 
 仕方のない事などですが、母の入院で秋に計画していた旅行をキャンセルしたのは残念でした。
 
 今年も、文句も言わず母の介護に付き合ってくれる妻に感謝し年の瀬を迎えます。
 幸多き年をお迎え下さい。
posted by 友墨 一朗 at 15:40 | Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: